やべー

月記ですらなくなってきたw

書(描)きたいモノはたくさんあるんですが、それがある程度以上まとまった形にならないという駄目っぷり。

……困ったもんだ(>ω<)

自分用メモ@『たく☆すく』

普段から好き勝手(それも原作無視でw)に書いているとはいえ、やはり多少は整理したほうがいいのかなー、と。
そんな訳で、『たくてぃかる はいすく〜る』私的設定などバラしてみようかな、と。
『FRESH』(『たく☆ふれ』)非対応機種使いなので、何か色々違和感ありまくりだZE! なんて事もあるでしょうが、そこはどうかよしなに。








◎神楽 千佳
2年生。一応主人公的な扱い……でもなくなってきた気はするが、でも主人公(笑)
「番長の座を狙っている」以外にキャラが立つ要素がない(失礼!)と感じたので、逆に弄り易いかも……なんて考えたのが運のツキ(笑)

千佳「ずいぶんな扱いだよね……まぁいいけどさ」

そんな素直な君が大好きですよ私は(笑)


☆千佳の周辺
◎土岐 優菜
2年生。千佳のクラスメイト。
最強フリーダム留年副会長(笑)
何故留年設定にしたのかというと、
「胸元のリボンの色=学年であろう」
「そのリボンの色が同じなのに、何故如月瑠璃は優菜を“先輩”と呼ぶの?」
これらを一挙に解決できるのは、優菜が二度目の2年生をやっている。つまり留年副会長(笑)って事で万事収まりがつくかと。
そう考えると、結城美鈴や和泉早苗との生徒会繋がりにも色々とネタ的に遊べる要素が増えるかな、と。

優菜「テキトーだねぇ、いやいやマジで」

ほっとかんか。いやいやマジで。

◎氷川 瑞姫
2年生。
千佳のクラスメイト。っつーかお前もか(笑)
原作での台詞回しだけ見てると天然なのか腹黒なのか……って感じがあったり。
それで、ここでは天然系でいってみようかな、と。
他のキャラもそうだけど、総じてバカ度が増えていると思われ(笑)

瑞姫「要は、ネタに詰まってるって事よね?」
千佳「スク水萌えって趣味はないとか言ってたしな……っつーか、私に聞くな」

◎雑賀 理沙
1年生。
クール。
シュール。
原作無視(笑)

表面上はあくまでも「水泳部のエース」
それ以外の部分をちょいと突っついてみようかな、という訳でこんなキャラに。
ちなみに、スポーツ特待生とかではなく、自力で受験して入ったという事にしてますが、この学校のレベルってどれくらいなんですかね^^

ある意味、一番の弄られキャラかも……

千佳「……だとよ」
理沙「フィクションです」



あー……こういうチラシの裏まとめみたいのじゃなくて、そろそろまとまったモノも何か書きたいわー
ネタはさっぱり出てこないけど><

今回の芥川賞の人

今回の受賞者、顔立ちも、目付きも、立ち居振舞いも、発言も、どれもこれも凄く卑屈だなw

 ――というのが最初の印象。
石原都知事は「ありゃ皮肉だろw」って笑って流してましたけど、私は卑屈って印象しか持てませんでした。

なんか、こういう感じの厨二病の人っているよね(笑)って感じというか。
この人の作品を読んでみよう、って気にならない感じがして仕方がありませんでした。

今までのは大体読んでるんですけどね。『文藝春秋』の全文掲載で。
いつも本自体は買ってないですw

「作家は、顔ではなく作品で勝負(ry」と言う人もいるでしょうけど、それにしたって見た目の印象が悪すぎるのもどうか、とも思う訳で。

今回はたぶん『文藝春秋』の全文掲載も読まないんだろうな、俺……



あぁ……楽しみがまたひとつ減っちまったなぁw

あけおめでございます

あけましておめでとうございます。

とりあえず、実家で見つけたニットのフィギュアでも。
P2011_1231_163014.JPG
全然正月関係ねぇし(笑)

毎年何か正月らしいものを見つけては貼っていたんですが……すいませんネタ切れです。








何かもう月記どころか生存報告じみてきた気がしないでもないですが、ともあれ今後ともよろしくお願いいたします。

「だめじゃ。このニュータイプの呪いは、わしには解けぬ」

そう思っていた時期が、私にもありました。
少なくない数の福岡人は、同じ事を考えてたんじゃないかしら?

しかーし!

福岡ソフトバンクホークス、8年ぶりに日本シリーズ進出決定!!
レギュラーシーズン制覇→クライマックスシリーズ敗退→(゚д゚)×7の後なだけに、喜びもひとしおです。
本当に、何か呪われてるんじゃないかと思わずにはいられなかったからねぇ……あれだけ(゚д゚)が続くと(笑)

――それにしても、連勝で決めてしまうとまでは思ってなかったなぁw
なんせ8連勝の後に10連敗するようなチームだからねぇホークスは(笑)
「クライマックスシリーズ緒戦から連勝」=「4連敗で(゚д゚)」フラグとか言われてたしw



ともあれ、決まって良かった。
これで呪いが解けてくれるといいんだけど……いやいやマジで。
(地元民の切なる願い)

国営放送(笑)

「久方ぶりに何か書いたかと思ったら、また愚痴かいw」とか言われそうですが、ごめんなさい愚痴です(笑)



コラムニストの中野翠さんは、塩野七生さんの『サイレント・マイノリティ』文庫版の解説を、こんなふうに始めています。


 せっかくの面白い話も、聞き手が無能だと無惨なことになる。
 テレビのインタビュー番組を見ていて、私の気にさわるのは、うなずきの激しい聞き手である。一流の俳優、学者、作家、スポーツ選手、職人などの話に、いちいち「わかります、わかります」といったふうに、さかしげな顔で激しくうなずいてみせる。そういうのに限って、最後に「ようするに、男と女のいい関係――ってことでしょうね」とか「ようするに、現代人のアイデンティティーの喪失――ってことでしょうか」などと、いきなり手垢のついた言葉でくだらないマトメに走って、せっかくの面白い話をぶちこわしにしてくれるのだ。テレビを見つめていた私の頭の中で呪いの言葉が爆発する。「バカは勝手に“ようする”なっつーの!」


NHK教育『100分de名著「マキャベリ 君主論」』を観ていたら、突然この一文が浮かんできました。

あの番組の、あの聞き手二人は正直なところ、いてもいなくてもいい程度の事しか喋ってない。
むしろ、中野翠さんが言う「無能なうなずきの人」でしかない。

講師役の先生は、とても丁寧に話してくれてるのに、聞き手がつまらない事しか喋らないから双方向のコミュニケーションになっていない、というのは、この種の、いわゆる「教養番組」においては致命的ではないか、と思うのです。
別の言い方をすると、熱心に教えてくれる先生に対して、生徒の側の学びたいという意識が希薄過ぎる。これって、教育という観点からはむしろ悪い影響しかもたらさないんじゃないかしら?
「子供の成績が悪いのは先生のせい」と思い込んでる親だと、そうでもないかもしれないけど。

いっそのこと、あの聞き手二人を外して、先生の話を織り混ぜつつ映像とナレーションでマキアヴェッリが生きた時代を追う、といった感じの番組にしてくれれば良かったのになぁ……

どうしてこうなった……(゚д゚)


というか、NHK“教育”なのに、この体たらくはさすがにどうなのさ。
どこの誰がこんな糞番組に受信料を払おうと思うのさ。
古人の言うように、「無用なものは一文でも高い」んですぜ旦那?

そもそも、マキアヴェッリ自身が『君主論』にこう書いているのに。
「私の意図は一貫して、耳を傾ける者には役立ちそうな事態を書き記すことであったから、事態をめぐる想像よりも、その実際の真実に即して書き進めてゆくほうが、より適切であろうと私には思われた」
(『君主論』第十五章より。岩波文庫版・河島英昭訳)

逆に言えば、話す側がどれだけ気を入れて話していようと、聞き手ないしは受け取り手の側に話の内容に対する強い関心がない限りは、話し手が伝えたい事の半分も伝わらない、という事。

同じNHKの『名将の采配』も同様の理由で、つまり企画そのものは面白かったのに、聞き手がバカ過ぎてつまらない番組になってしまっていたように思います。

これじゃあ、仕方ないわねぇ。「NHKの本気」が「萌えアニメ」とか言われても(笑)

どうしてこう(ry

実際のところ、こういう番組を作らせたら、NHKよりテレビ東京のほうがより質が高い番組を作っているように思います。
例えば、『美の巨人たち』とか『ガイアの夜明け』とか。
深夜42時アニメだけがテレ東の本気ではないのです(キリッ!)とでも言わんばかり。
あと『和風総本家』も結構好きですね。

次点としては、TBS『情熱大陸』を挙げてもいいかな。「ゲストそっちのけででしゃばる女子アナがウザい」って事がない、数少ないTBSの良い仕事だし(笑)
まあ、この基準でいくとフジテレビは本当にどうしようもない、という事になってしまうのですが……私的にはFー1グランプリやってくれてるだけでもありがたいことはありがたい。
テレ朝? 『相棒』やってくれるだけでも充分。

こうしてみてくると決め手がないなぁ、日テレw
どうして(ry


さて、話をNHKに戻すと……
せっかく受信料のおかげで視聴率ガン無視で番組作れるんだから、NHKはもう少しマシな番組を作って欲しい。
むしろ、外国に売れるくらいのものだって、本気出せば作れるんじゃないかしら?
それだったら、受信料ちゃんと払おうって気にもなりますよ、私だって。
程度の差はあるにせよ、「国営放送の本気」が外国に対して良い印象を与える事は期待できるから、それは充分に国益にかなう事だと思うし。

「若者向けに」とか言ってチャラチャラした糞番組を乱発するのは、民放にテキトーにやらせとけばいいんですよ、実際。


国営放送は国営放送らしく、相応の品格を保った存在で在って頂きたいと私は思います。
続きを読む >>

『たく☆すく』熱、再燃

近々出るんですよね、『たくすくFresh』
もっとも、メガアプリ非対応の私は出ても遊べないんですがね(泣



まあ、そんな事はともかくとして……
新作発表に火をつけられた勢いで、たくすくオリジナルキャラを考えてみたり。

こういうのって、考えてる時が一番楽しいんですよね(笑)
実現の可能性が皆無と判っているからなおのことw



■北条 紗弥香(ホウジョウ サヤカ)
戦闘:99 智謀:99 野望:99

理事長一族の秘蔵っ子。
不破凛いわく「見た目は幼女。中身はチート」
当然、生徒会長程度の地位で満足する気は露ほども無く、次期理事長の座を狙っていると専らの噂。

開始「たかだか生徒会長程度に、何をムキになっているのでしょうね」
一番「急いては事を仕損じる、とも言いますね……」
独立「私を使いこなせない貴女が悪いんですよ?」
統一「こんなに簡単に……手応えがない。つまらないです」
戦1)「貴女、喧嘩を売る相手を間違えていますね」
戦2)「攻勢一辺倒では、真に戦いというものを理解できているとは言えませんよね?」
撤退「常勝無敗という訳にはいきませんか……今は退きます」

*特殊会話
北条紗弥香「たかだか生徒会長程度の責務すら果たせないなんて……無能にも限度というものがあるのではなくて?」
結城美鈴「ううっ……そんな、酷いっ! わ、私だって頑張ってるのに……」

北条紗弥香「彩子様。こんな体たらくな学園なんて、早急に潰してしまえばよろしいのに」
北条彩子「ふふ。紗弥香もまだまだ子供なのですね」

※鬼かお前はwまさにチートwww
※外見は『テイルズオブシンフォニア』のプレセアをイメージして貰えると有難いです



■風間 亜弥(カザマ アヤ)
戦闘:79 智謀:88 野望:35

新聞部部長。いつも大スクープを追い求めるその姿勢は、半ばストーカーの域に達しているとの声も。
将来の夢は、芸能レポーター。さもありなん……

開始「風間亜弥の生徒会長選レポート、はじまるよ〜♪」
一番「さぁ特ダネちゃん待っててね! 今から亜弥が行くよ〜♪」
独立「特ダネが無いのなら、自分で作るまでよ!」
統一「う〜……生徒会長選レポートのはずが、自叙伝になっちゃったじゃん?!」
戦1)「スクープよスクープ! そこ動かないで!」
戦2)「あいった〜。張ってたの、バレちゃった?」
撤退「次こそは、大スクープ貰っちゃうんだからね!」

*特殊会話
風間亜弥「ねぇねぇ雑賀さぁん! 独占インタビューさせてよぉ!」
雑賀理沙「……喜んで遠慮します」

風間亜弥「学園一の腹黒さんとして有名な毛利さんっ! 貴女は何故、現会長に勝てないのでしょうかっ?!」
毛利咲恵「余計なお世話よっ! ほっといてちょうだい!」

※風魔忍者から「風間」、『東方project』の射命丸文から「亜弥」
 外見もまあそんな感じ。



絵まではまだ描けなかった……
気が向いたら、そのうち描きます。たぶん。

主人公だったのね^^

◎メルマガネタ

優菜「主人公だったんだねぇ、美鈴」
美鈴「ううっ、何か改めて言われると恥ずかしい」
早苗「もう。シャキッとして下さいよ。下剋上しますよ?」
咲恵「やめなさいって。あなたが言うと冗談にならないから」
 ※生徒会陣営は決起率高め(体感的に)
樹「下剋上くらいしか才能の見せどころがないくせに良く言うわよね」
響子「何にせよ張り切ってんだろ。妹できちゃったし」



千佳「まあ、タイトル画の真ん中で見得を切ってるしな、会長」
瑞姫「だよねぇ。何か待遇違うなって思ってたよ」
理沙「タイトル画に登場すらしてない身としては羨ましい限りですね」
瑞姫「そんなに前に出たいって思うものなの?」
千佳「実際にタイトル画に出てる奴が言っていい台詞じゃないぞ、それ」
理沙「フィクションです」


 ♪


結城美鈴=想定主人公との事で、久々に『たく☆すく』ネタ。
「開始キャラを選べる」というゲームの仕様上、主人公とはいってもあくまで“想定”主人公なんですね^^
そう考えると、優遇されてるんだか、そうでもないんだかw

そしてまさかの「毛利咲恵の妹」登場!!
ますますカオス化してませんか私立マリネリス学園w

毛利妹「さきちゃ〜んw」
毛利姉「番長と被るからやめなさいその呼び方!」
――こんな展開ある訳ないと思いつつ、でもやってしまう俺末期w



ま、いずれにしても当方では神楽千佳・雑賀理沙・土岐優菜・氷川瑞姫の四人がメインなのですけどね。
仕方ないじゃないか。好きなんだから。

クリア!

先日からラスボス手前症候群を発症していたため順調にストーリー本編から脱線し続けていた『テイルズオブエターニア』ですが、ようやくクリアしました。

ラスボス戦で2度ほど全滅しかけたものの、撃破できた時はやっぱり嬉しかったです。
もっとも、敵の猛攻に無我夢中になってる間に戦闘が終わり(笑)、爽快感というよりは「勝てた……の、か?」と、軽い放心状態になっていたというのが本当のところだったりしますが(笑)

それにしてもアレだね。もう10年以上も前のゲームなのに、じゅうぶん過ぎるくらい遊べる。
細かいところを突っつきだしたら、そりゃまぁ色々あるっちゃあるけどさw



リアルタイムでプレイしてたら、またちょっと違う感想をもったかも。
当時は『Wizardry』シリーズと『真・女神転生』シリーズに夢中だったし。

久しぶりに良ゲーだったなぁ……今すぐ2周め行くか、と言われたら、さすがにそれはしないけど(笑)

ラスボス手前症候群

ちまちまと暇を見つけては進めていた『テイルズオブエターニア』ですが、あとはラスボスを残すのみってところでとうとう「ラスボス手前症候群」を発症してしまいました(笑)



ちなみに「ラスボス手前症候群」とは何なのかというと……



●ラスボス手前症候群
(らすぼす・てまえ・しょうこうぐん)
おもにRPGのプレイヤーが発症する、病気の一種。
「あとはラスボスを倒してエンディングを見るだけ」という段階までゲームを進行させた状態のプレイヤーに発症する例が多いため、この名がついた。

発症する原因としては、以下のようなものが考えられる。
(1)「ラストダンジョンに侵入する事」がフラグとなるサブイベントにかまけている間にラスボス撃破が二の次になる。
(2)「ラスボスを倒しエンディングを見る事で、この物語とお別れする事になるのが寂しい」という心境になる。
(3)戦闘の楽しさから抜け出せなくなった。
(4)「モンスター図鑑」「アイテム図鑑」等の完成を目指すうちに「ラスボスなどもはやどうでも良い」という心理状態に陥る。
(5)飽きた。



とまあ、そういう訳でして。
今のところ、私は(1)(3)(4)に該当する状態になっております。

特に(4)が深刻ですね(笑)

元々コレクション欲はあまり無いほうだったはずが、この種の要素があると、次第に抜けている部分が気になってくるというw
ストーリー本編は成り行き任せで適当に進めていても気にならないというのにもかかわらずwww



損な性格ですわな。「神経質で大雑把」というのは(笑)

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